耳鼻咽喉科
さて、吉村でございます。耳鼻咽喉科にいって参りました。何年ぶりかの耳鼻咽喉科でございます。
耳鼻咽喉科では、初老を迎えてるではあろうドクターが、ワタクシの鼻をまるでコンビニのバイトの学生がレジでバーコードをあしらうがごとくの流れ作業。
恐らくこの耳鼻咽喉科さんは、幾千幾万の鼻をみてきたのだろう。
仕方があるまい。その鼻の一つがワタクシのだったのだから。そうなるのは仕方ない。だから怒ってはいない。
しかし、この初老の耳鼻咽喉科、なぜ白衣を着ないのだ?なぜ水色のポロシャツなんだ?そんなにラフで鼻の穴のぞかれちゃったらそりゃぁーさすがのワタクシも照れちゃうわ。



